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セックスとテレフォンセックスの「喘ぎ声」は全く別物です!

 

セックスとテレフォンセックスの喘ぎ声は違う

 

今回は、テレフォンセックス好きの方々に向けて確認の意味を込めたお話をしたいと思います。

 

あなたが男性か女性であるかは問いません。

 

皆さんは、テレフォンセックス&セックスする時に、自分が出す喘ぎ声を使い分けているでょうか?

 


喘ぎ声と言うと女性へ向けての質問かと思う方もいるでしょうが、男性でもテレフォンセックスやセックスの時に全くの無言という事は無いでしょうから、男性はそのような意味合いでの喘ぎ声と捉えて下さいね。

 

さて、どうでしょうか?

 

恐らくは、真っ二つに意見が分かれると思います。

 

つまり、セックスもテレフォンセックスする時も喘ぎ声は「同じように出しているという方」と、使い分けていて「そうではないという方」に半々に分かれるという事です。

 

実は、この真っ二つに分かれる回答から、

正しくテレフォンセックスを行えている人

かどうかを判断することが出来るのです!

 

では答え合わせをして行きましょう。

 

「喘ぎ声を使い分けている」と答えた方こそが、テレフォンセックスを心から楽しめている方となります!!

 

正解だった方というのはテレフォンセックスに関しては既に上級者のエキスパートといっても過言では無いプロフェッショナルな方ですので、これからも思い切りテレフォンセックスを楽しみ続けて下さい。

 

しかし・・・

 

セックスもテレフォンセックスも同じような喘ぎ声を出している・・・このように答えた方は、残念ながら間違ったテレフォンセックスを続けてしまっています!

 

つまり、異性とテレフォンセックスしていても相手は満足していないのです・・・

 

場合によっては相手を不愉快な気持ちにさせており、良好なパートナーとしては見られていない可能性が高いのです。

 

良いですか!?

 

テレフォンセックスをこよなく愛しているのであれば、セックスとテレフォンセックスの時の喘ぎ声というのは

別物として扱うべき

なのです!

 

以下ではその理由をたっぷりとお伝えして行きます。

セックスの時の喘ぎ声は単なるリアクションに過ぎないのです

 

セックスの時に出す喘ぎ声の本質

 

まずはリアルでセックスする時の「喘ぎ声の特徴」について説明します。

 

男性でも女性でもセックスする時には必ず「声」を出しています。

 

特に、女性は膣にペニスを挿入されるという肉体的な負担がありますから、セックスの時に勝手に声が出てしまうケースが多いと言えるでしょう。

 

中には、セックスの時に「喘ぎ声が出ない」と悩んでいたりコンプレックスとなっている女性も少なからずいますが、その原因というのはまだセックスに慣れていなかったり相手の男性との緊張感がかなり残っているなどの精神的な原因が大きいと言われています。

 

また、男性はセックスの時に喘ぎ声を出さないと豪語する方が多いのですが、実はそれは大きな間違いであり大抵の男性がセックスの時に

「ウッウッ!」

 

「あ、あっ」

 

「す、凄い!」

などの声を出しているのです。

 

全くの無言でセックスをしている男性というのは非常に少数派であると言えるでしょう。

 

もし、

「俺は絶対にセックスで喘ぎ声なんて出してない!」

と豪語する方は、一度セックスしている時にでもスマホのボイスレコーダーでも使って、セックスの時の音声を録音して聞いてみて下さい。

 

恐らく、顔が真っ赤になってしまうと思いますよ(笑)

 

とにかく、セックスの時には基本的に男女は「喘ぎ声」が出てしまうのです!

 

しかし、セックスにおける喘ぎ声というのは実は

「気持ち良さ」や「快楽」を自分で感じた時の反応でしかない

のです。

 

単なる反応を電話でバーチャルなセックスをしなければならないテレフォンセックスで同じように行っても、実はテレフォンセックスというのは全く盛り上がらないという決定的な特徴があるのです。

 

この違いを理解していないとテレフォンセックスというのは絶対に上手くなりませんし相手を満足させる事は出来ませんので、是非とも理解しておいて下さい。

テレフォンセックスの時の喘ぎ声は「相手に想像させる」を意識するべき!

 

テレフォンセックスの喘ぎ声は相手に想像させるが基本

 

では、テレフォンセックスする時に出すべき「喘ぎ声」というのはどんなものなのか?

 

こちらについて解説して行きます。

 

上記でも述べましたがテレフォンセックスというのはお互いに肉体的な接触を行わずに、電話の会話のみでセックスをしなければならないバーチャルセックスの一種です。

 

ですから、単なる

「あっ!あん!」

 

「うっ!イクっ」

 

「き、気持ちいい!」

などの喘ぎ声だけでは相手からしてみると何が気持ち良いのか分かりませんし、何処が感じているのか想像すらできないという事態となってしまう・・・

 

こんなテレフォンセックスと続けると、お互いに動物のように喘ぎ合っているだけの馬鹿らしい行為となってしまうので、結果的にお互いが心から気持ち良くなることが出来ないという結果になってしまします。

 

ハッキリ言って、心から気持ち良くなれないテレフォンセックスというのは、お互いが勝手にオナニーしているのと同じ状況ですから本当に意味がありません(笑)

 

だからこそ、テレフォンセックスの時に出す「喘ぎ声」というのは、

常に相手にエロスを想像させるような喘ぎ声

というのを意識して欲しいのです。

 

例えば、最もオーソドックスな喘ぎ声として

女性「あん 、あん!」

男性「はあ!はあ!」

という感じの喘ぎ声がありますが、テレフォンセックスでは以下のように声を出して行くべきです。

 

女性「あん 、あん!、●さんのアソコが入って凄い気持ちいよ」

男性「はあ!はあ!●のアソコは良く濡れて気持ち良過ぎるよ」

このように、テレフォンセックスしている相手の名前を入れたり、今どのような行為を行っているのかを相手に想像させるような言葉を盛り込むのです。

 

こうすれば、相手は確実にその行為を頭の中で想像しますから、テレフォンセックスの興奮度は劇的に高まります。

テレフォンセックスでは「喘ぎ声」と「エッチな言葉」を1セットで考える!

 

喘ぎ声とエッチなフレーズはワンセット

 

上記のように常に相手にエッチな想像をさせるような言葉を「喘ぎ声」として出す事が、セックスとテレフォンセックスにおける決定的な違いです。

 

しかし、このような喘ぎ声を出すということは文章で説明するのは簡単なのですが、初心者の方にとってこのような喘ぎ声を常に出し続けるというは

実は簡単なことでは無いのも事実

なのです。

 

そこで!皆様にはスームズに上記のような喘ぎ声が出せるようになる「方程式」みたいな言葉をお伝えしたいので覚えて下さい。

 

それは、テレフォンセックスで喘ぎ声を出す時は

「喘ぎ声」と「エッチな言葉」を1セットで考える

という方程式です。

 

喘ぎ声を出したら、その後には相手に想像させるような言葉(フレーズ)を必ず1つ盛り込むのです。

 

こうすれば、喘ぎ声が単なるリアクションになってしまう事は確実になくなりますし、お互いにこの方程式を覚えて実践すれば会話のピンポインというのが自然に生まれます。

 

結果的に、嫌でもテレフォンセックスが上手く行くという素晴らしい流れとなるのです。

まとめ

如何だったでしょうか?

 

リアルで楽しむセックスとバーチャルで楽しむテレフォンセックスそれぞれで出す喘ぎ声というのは、

全く異なるものである

とご理解頂けたかと思います。

 

是非とも、当サイトのテレフォンセックス愛好家の皆様には「正しい喘ぎ声」をしっかりと理解して頂き、テレフォンセックスに効果的な「喘ぎ声の方程式」を実践して頂きたいと強く願っています。

 

 

 

 


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