MENU

 

2ショットコーリングメニュー

 

一度に複数の女性にアプローチ出来る伝言ダイヤルの使い方!

 

女性会員へ音声メッセージを送る伝言ダイヤルの使い方

 

前回は伝言ダイヤルの使い方の中でも、最も簡単かつシンプルである「女性メッセージを聞く」について解説致しました。

 

参考:伝言ダイヤル初心者は「女性メッセージを聞く」事から始めましょう!

 

しかし、女性からのメッセージを聞くだけが伝言ダイヤルの醍醐味ではありませんし、それだけでは伝言ダイヤルの魅力や恩恵を最大限に受けることは出来ないのです。

 

今回は、更なる伝言ダイヤルの使い方についてお伝えしたいと思います。

 

前回、解説しました「女性からのメッセージを聞く」という利用方法に慣れて来ましたら、次は男性側から女性会員に向けて

自分の目的や思いを音声メッセージとして投稿する

という事を覚えるべきです。

 

伝言ダイヤルは男女が好きなタイミングで異性に音声メッセージを投稿できるという機能が備わっています。

 

つまり、女性からの投稿メッセージと同じように、男性も女性に対して音声メッセージを投稿できるのです。

 

例えれば、出会い系サイトのようなメールのやり取りが音声メッセージに置き換わった感じと言えば分かりやすいでしょうか?

 

この男性から女性へ伝言メッセージを投稿するというメリットについては、

一度に複数の女性達へアプローチできる

という点だと言えるでしょう。

 

ツーショットコーナーは女性と完全2ショットでお喋りができるというコンテンツですが、電話している時は他のことは出来ませんので1人の女性に集中する必要がありますよね?当然、複数の女性を同時にナンパするなんて事は不可能です。

 

そして、伝言ダイヤルの最も簡単な使い方として説明しました女性からのメッセージを聞くという作業についても、メッセージは1件ずつ聞かなくてはなりませんから、やはり1人の女性に集中している事になります。

 

つまり、ツーショットダイヤル番組で複数の女性に自分をアプローチする方法は、今回説明する男性から女性会員へ向けて「伝言メッセージを投稿する」ならではの特別な機能と言えるのです。

 

ですので、使わないのは絶対に勿体無い事だと私は思います。

 

では、以下に伝言ダイヤルにて男性から女性会員に向けて伝言メッセージを投稿する方法を解説して行きます。

簡単!女性会員へ向けて伝言メッセージを投稿する方法

 

該当するボタンをプッシュしましょう

 

まずは、各ツーショットダイヤル番組の伝言ダイヤルコーナーへ対応する番号を音声ガイダンスに従ってプッシュしましょう。

 

※大手ツーショット番組の「マックス」系列では、伝言ダイヤルという名称から「プロフィールコーナー」へと名前が変わりましたので注意してください!


伝言ダイヤルコーナーに移動しましたら更に音声ガイダンスに従って

女性へメッセージを投稿する

という項目に対応する番号をプッシュしましょう。

 

「女性へメッセージを投稿する」という部分に関しても、番組によって多少のニュアンスの違う言い方をしている場合がありますので注意して聞いて下さい。

 

該当するボタンをプッシュしましたら、次が本番です!

 

実際に、女性会員に向けて自分の音声メッセージを番組に録音する作業となります!初心者の方は、ぶっつけ本番でメッセージ録音をすると緊張して思い通りのメッセージとならない場合がありますので、事前に女性達に伝えたいメッセージを考えて紙にメモしておくと録音しやすいと思います。

 

また、伝言メッセージの内容は長すぎても短すぎでもNGです。

 

個人的には1分30秒くらいがベストだと思っています。簡単な自己紹介と目的や自己PRなどを入れてしっかりとメッセージをまとめるべきです。

 

この部分は今回の手法における最も重要な部分であり、この投稿メッセージを聞いて女性達は返信を送るか考える訳ですので、是非ともこの音声メッセージ作りは色々と試行錯誤してみて下さい。

 

録音が完了しましたら、後はメッセージを投稿するかを音声ガイダンスが訪ねて来ますので、OKでしたら投稿しましょう!これで、あなたの伝言メッセージはそのツーショット番組の女性会員さんが好きな時に聞ける状態となります。

メッセージと投稿し終わったら?

伝言メッセージの投稿が完了した後にあなたがやるべきこと。

 

それは、

女性からの返信メッセージが来るか待つ

だけです(笑)

 

この部分は出会い系の掲示板書き込みや女性へのメール送信と似ています。こちらからアプローチしたら、後は多くの女性から返信が来るように祈りながら待つのみです!

 

また、何時間経っても返信がゼロなんて場合は、あなたのメッセージに興味を持つ女性がいなかったか、または多くの男性会員があなたのメッセージに被せるように多数の伝言メッセージを録音したなどのケースが考えられます。

 

ですので、メッセージ内容を良く考え直したり、他の男性ライバルが余り投稿しないような時間帯に再度メッセージを録音してみるなど微調整をして、多くの女性から返信メッセージが来るように試行錯誤して行きましょう!

まとめ

如何でしたか?

 

前回の女性からのメッセージを聞くという作業は男性側が「聞くだけ」のかなり簡単な内容でしたが、今回は自分でメッセージを考えて録音するという作業になりますから、

難易度は確実に高くなった

と言えるでしょう。

 

しかし、この手法は一度に複数人の女性をターゲットにしてアプローチ出来るという大きいメリットがありますので、是非とも積極的にチャレンジし続けて下さい!

 

 


PAGE TOP